ジワジワくる#!、渡部暁斗、前半飛躍はトップ!日本選手団冬季五輪最多11個目のメダルなるか/複合

1 :豆次郎 ★:2018/02/20(火) 20:09:03.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4Do1OJV.jpg 2/20(火) 20:03配信
 平昌五輪第12日(20日、アルペンシア・ジャンプセンター)ノルディックスキー複合個人ラージヒルの前半飛躍(HS142メートル)で、ノーマルヒルで2大会連続銀メダルの渡部暁斗(29)=北野建設=は134メートルの138・9点で1位。2位のヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)に1秒差をつけて後半距離(10キロ)に臨む。山元豪(23)=ダイチ=は127・5メートルの124・5点で8位、永井秀昭(34)=岐阜日野自動車=は134メートルの121点で13位、渡部善斗(26)=北野建設=は121メートルの110・6点で20位だった。

 渡部暁は個人ノーマルヒル2連覇で4位のエリック・フレンツェル(ドイツ)に24秒差をつけて後半距離をスタートする。日本勢がメダルを獲得すれば、1998年長野五輪を1つ上回り、11個で冬季最多となる。

 渡部暁は今大会、個人ノーマルヒルの後半距離(10キロ)で、自身より8秒遅く出たフレンツェルに最後で引き離され、4秒8差をつけられ銀メダルに終わった。またワールドカップ(W杯)では今季初優勝した個人第2戦は前半飛躍のHSが平昌と同じ142メートルの台で行われ、ヤン・シュミット(ノルウェー)に36秒、ヨハネス・ルゼック(ドイツ)に50秒、フレンツェルとファビアン・リースレ(ドイツ)には1分20秒以上の差をつけてトップに立ち、逃げ切っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000554-sanspo-spo

やり過ぎじ+#+、リポビタンD押収された フィギュアスケート会場

1 :muffin ★:2018/02/20(火) 10:52:45.29 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jBypF6Q.jpg http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180220-OHT1T50030.html
2018年2月20日7時0分 スポーツ報知

私のエネルギー源「リポビタンD」が没収された。諸事情によりスーツケースを持ってフィギュアスケート会場に入ろうとすると、セキュリティー担当に「中を開けてくれ」と言われた。
4本のリポビタンDを指さし「ダメだ」と×マーク。蓋の開いていないペットボトルはOKなのに…。大会終盤の疲れを取り除こうと、わざわざ日本から運んできただけにショックも大きい。

ゲート内には分厚いガラス扉の箱が置いてあり、カッターやはさみなどの“凶器”と一緒に箱の中へ。鍵がかかっており、無断では開けられない。生き残っている1本をチビチビ飲んで、帰国の日まで頑張りたい。

葛西 メダルなしも晴れ晴れ「五輪を家族に見てもらうことが1番の目標だった」、お、器ちΣ( ̄□ ̄;)

1 :豆次郎 ★:2018/02/20(火) 00:39:42.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/V4xnUDT.jpg 2/20(火) 0:36配信
葛西 メダルなしも晴れ晴れ「五輪を家族に見てもらうことが1番の目標だった」

 「平昌五輪・スキージャンプ男子団体」(19日、アルペンシア・ジャンプセンター)

 冬季五輪最多の8度目の五輪となった葛西紀明(45)=土屋ホーム=を擁する前回銅メダルの日本は合計940・5点で6位に終わり、2大会連続のメダルを逃した。ソチ五輪では個人と団体で2つのメダルを獲得した“レジェンド”だったが、今大会はメダルなしで競技を終了。それでも葛西の表情は晴れやかだった。

 1つ夢を叶えた大会だった。初めて家族の前で飛んだ五輪。ソチ五輪後に結婚した妻の怜奈さん、16年に誕生した2歳になる娘の璃乃ちゃんがラージヒルに続いて会場で観戦。「家族に見てもらうことが1番の目標だった」。8度目の五輪の重圧と、平昌の気まぐれな風に苦しめられた中、今までにはなかった力に背中を押された。

 そして新たな目標もできた。「次は家族のいる前でメダルを取るっていう大きな目標ができた」。取材中、通りがかったオーストリアの選手に「北京も出るの?」と聞かれ、「オフコース」と答えた。4年後は49歳で迎える22年北京五輪。“レジェンド”の夢は終わらない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000136-dal-spo
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180219-00000136-dal-000-1-view.jpg

やばす╭(´・⊖・`)╮、涙するライバルを慰めた小平奈緒、日韓選手の友情に韓国ネットも感動=「このまま日本と仲良く過ごしたい」[02/19]

1 :まるもり ★:2018/02/19(月) 22:56:56.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/TDZifTG.jpg http://www.recordchina.co.jp/b571120-s0-c50.html

2018年2月19日、ノーカットニュースなど複数の韓国メディアは、2018平昌(ピョンチャン)冬季五輪スピードスケート女子500メートルの決勝レースが終わった後に日韓の選手が見せた友情について伝えた。

18日に行われた決勝レースでは、小平奈緒選手が金メダル、韓国の李相花(イ・サンファ)選手が銀メダルを獲得した。小平選手はレースを終えた後、涙を流す李選手に近づき、李選手を抱きしめ「私はあなたをリスペクトする」と健闘を称えた。その後、涙を拭いた李選手は小平選手と共に、それぞれの国旗を手に持って試合会場を訪れた観衆の歓呼に応えた。

ノーカットニュースは「レースを終えた2人は同じ目標に向かって汗を流した友人に戻った」と2人の友情を紹介している。国際オリンピック委員会(IOC)もホームページでこのニュースを伝え、「金と銀が決定した後、新チャンピオン小平が李相花に近づいた」とし「2人は(それぞれの)国旗を持って共に氷上に立った」と伝えた。

米AP通信は「試合後に李相花と小平が各自国旗を持って共に競技場を回った」とし、「歴史的な問題で仲が良くない両国が、スピードスケート競技場では和合を見せてくれた」と強調した。また、米NBCも「新チャンピオン小平とオリンピック3連覇に失敗した李相花が互いに激励する場面は、スポーツマンシップとは何なのかということを見せてくれた」と喝采を送った。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「2人の姿は今回の五輪で最高の場面だった」「両選手を見て感動した」「国も人種も宗教も理念も、私たちは全てを飛び越えることができるんだ。本当にありがとう」「これがまさにスポーツ選手のあるべき姿」など、2人の友情に感動の言葉が多く寄せられた。その他、「このまま日本と仲良く過ごしたい」と願うコメントもあった。

米国メディア「日本のファンが日の丸だけでなく他国の国旗を持参し応援」「素晴らしいスポーツマンシップ」と絶賛、わわわ~^^^

1 :王子 ★:2018/02/19(月) 19:14:36.85 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/pzWZL1l.png 羽生ファン独特の“流儀”に世界も注目 くまプーシャワーに仰天、他国の国旗も持参 平昌五輪
2/19(月) 16:56配信

 【平昌(韓国)16日=飯田絵美】昨年11月に右足首を痛めた男子フィギュアスケートの羽生結弦(23)=ANA=が、ぶっつけで臨んだ平昌冬季五輪で圧巻の演技を披露した。海外のメディアは演技後、ファンが大量の『くまのプーさん』のぬいぐるみを投げ入れる現象にも仰天。江陵(カンヌン)アイスアリーナに“黄色い雨”を降らせただけではない、羽生ファンたち独特の“流儀”が世界的注目を集めている。

 ショートプログラム(SP)が行われたこの日。会場には観客が午前5時頃から並び始めたため、午前8時半の開場予定が約30分早められた。その約8割が羽生ファンとみられる。

 ラトビアのデニス・ヴァシリエフス選手が登場したときのこと。場内のあちこちでラトビアの国旗がはためいた。双眼鏡で確認すると、意外にも振っているのは日本人らしき女性たちだった。

 五輪には、小国やスケートが盛んでない国の選手も参加している。そういう選手たちが孤独を感じないように、彼らの国旗を掲げて応援しているのだという。“羽生以外は無視”ではない。温かい空気がそこに流れていた。

 米国のスケート専門メディア『アイスネットワーク』は、米ボストンやフィンランドのヘルシンキで、日本のファンが日の丸だけでなく他国の国旗を持参していると紹介。「素晴らしいスポーツマンシップだ。国際スケート連盟は日本のファンに『ドウモ アリガトウ』と何度でも感謝すべきだ」と絶賛している。

 国内で行われる大会では、出場選手全員の国の旗を持ってくるファンも数多い。これぞ羽生ファンの“流儀”だ。

続きは記事元で
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000016-ykf-spo

国民栄誉賞授与も=五輪金の羽生、小平選手に−政府、安倍さんは#!

1 :孤高の旅人 ★:2018/02/19(月) 19:02:25.06 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5Jqa5lf.jpg 国民栄誉賞授与も=五輪金の羽生、小平選手に−政府〔五輪〕

 平昌五輪で金メダルに輝いた羽生結弦選手(フィギュアスケート男子)と小平奈緒選手(スピードスケート女子500メートル)に国民栄誉賞を授与する案が政府内で浮上している。ただ、安倍晋三首相が2012年に政権復帰して以降、既に受賞者は6人に上っており、「賞の価値が薄れかねない」との指摘も一部にあることから、首相は国民世論を見極めて慎重に判断する考えだ。

 1977年創設の栄誉賞は「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があった」人が対象。13日に表彰式があった将棋の羽生善治氏と囲碁の井山裕太氏を含め、これまで25個人と1団体に授与されている。五輪選手の受賞は女子マラソンなど夏季大会しか例がなく、冬季大会で決まれば初めてだ。
 西村康稔官房副長官は18日のテレビ番組で、政府が検討に入った事実はないと断りつつも、「(レスリング女子の)伊調馨さんが4回連続で金メダルを取って栄誉賞という例がある」と指摘。司会者から「賞に十分値する」と迫られると、「首相にしっかり伝えたい」と語った。 
 政府高官の1人は19日、「贈らなければいけないと方々から言われている」と明かし、別の1人も「内部の会議で話してみる」と語った。ただ、「国民こぞって拍手喝采する雰囲気が必要だ」(政府筋)との声もあり、菅義偉官房長官は19日の記者会見で「現時点では検討するかどうかも決めていない」と慎重な言い回しに終始した。(2018/02/19-17:46)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021900804&g=pol

じゃじヾ(⌒▽⌒)ゞ、トイレに紙を流せず、あちこちのトイレがあふれている状態 ノロ流行の一因?

1 :まるもり ★:2018/02/19(月) 18:57:22.84 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VNGUPSh.jpg  食事中の方はすみません。文化の違いと言ってしまえばそれまでですが、韓国のトイレに戸惑っています。紙が流せません。配管の造りが紙を流すことを想定していないため、流すと詰まります。

 個室にはごみ箱が置いてあり、そこに捨てます。流せるトイレもあることにはありますが、地域的なものなのか感覚的には少数派。おしゃれな建物のトイレも油断できません。

 世界中の人が訪れる五輪。正しい使い方を知らないのか、知っていても抵抗があるのか、あちこちのトイレがあふれています。仮に正しく使ったとしても衛生的かどうかは疑問ですが、ノロウイルスによる食中毒が流行するのも無理はないと思います。

 自室のトイレはどうか。説明書きがないため分かりませんが、ごみ箱は置いてあります。怖くて使えません。近くの流せるトイレまで走っています。(佐藤夏樹)

2018年02月14日 水曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201802/20180214_75053.html

試合の2日後には日本に 日本選手の帰国ラッシュ、2位 !!

1 :渋柿の木 ★:2018/02/19(月) 16:42:21.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ELtCDNx.jpg ピョンチャン大会も後半に突入した。羽生結弦と小平奈緒の連日の金メダルに現地の士気も高まっているに違いない。
一方で日本では戦い終えた選手の帰国ラッシュが続いている。ジャンプの高梨沙羅も伊藤有希も、スノーボードの平野歩夢も試合の2日後には日本にいた。
もう平昌にはいないだ。そう思うと何とももったいない気分になる。

五輪は4年に1度、競技の枠を超えて世界中の選手が集う祭典だ。競技力だけを競う世界選手権と違い、スポーツを通じた若者の交流が目的とされている。
選手村で他競技の選手と交友を深めたり、試合を応援に行くことで、まったく違った刺激を受け、自分に足りなかった何かに気づいたりもする。
競技や国籍の壁を超えた得難い体験ができる貴重な機会なのだ。

フィギュアスケーターの安藤美姫さんが、4年前の日刊スポーツにこう証言している。
「初出場のトリノは楽しむ余裕がなかった。でも次のバンクーバー大会は選手村での交流など楽しみが増えました。
違うスポーツ文化に触れると、自分の中に新鮮なものが入ってくる。そうしたら満足な演技もできたのです」。

一方でメダリストが選手団にいるだけで、チームに力がみなぎる。
88年ソウル五輪で競泳100メートル背泳ぎで金メダルを獲得した鈴木大地さん(現スポーツ庁長官)は、選手村で前回大会の柔道金メダリストでもあった斉藤仁さんから、
「お互いに頑張ろう」と声をかけられたことで、同士として認められたような気持ちになり、肩の力が抜けたという。

ふだん出会うことのない人と語り会い、異なった生きざまを胸に刻むことは、競技を終えた人生の糧にもなる。
リオ大会で金2、銅4と日本男子柔道を復活に導いた井上康生監督は、連覇を目指した04年アテネ五輪で惨敗した後、志願して現地に残り、大会後半の野球やシンクロ、ホッケーなどを会場で応援した。
ふだん触れるとのないチーム競技を見た、あの貴重な時間も今に生きているとは言えないだろうか。

競技人生の集大成の舞台。選手が自分の競技に集中するのは仕方のないことだ。経費の問題もある。1日も早く帰国したい選手もいるだろう。
だが、勝敗やメダルの色を超えたところに、真のオリンピックがあるのだ。指導者や選手団の幹部は、ぜひそれを選手たちにも伝えてほしい。【首藤正徳】

【日刊スポーツ】
羽生と小平の金メダルと、日本選手の帰国ラッシュ
https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/column/hyakkei/news/201802190000385.html