ラッキー??、やまぬネットでの個人攻撃…韓国選手も標的「代表剥奪請願」に35万人、涙の謝罪会見 韓国紙「国の品格を落とす」

1 :ばーど ★:2018/02/21(水) 19:20:08.85 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1W6NtmL.jpg 【平昌=桜井紀雄】平昌五輪の出場選手に対するインターネット上での中傷が後を絶たない。韓国選手の失格でメダルを獲得したカナダ選手への過剰な攻撃をめぐって警察が捜査に乗り出したが、韓国選手まで標的となる騒動も起きた。

 韓国で人気のスピードスケート女子、キム・ボルム選手の会員制交流サイト(SNS)に中傷が殺到し、非公開となった。準決勝進出を逃した19日の団体追い抜きの試合後、仲間の遅れのせいにするような発言がきっかけだった。

 大統領府のホームページで国家代表資格の剥奪を求める請願に35万人以上が賛同を示した。ボルム選手は20日の記者会見で涙ながらに謝罪した。

 これに先立ち攻撃にさらされたのがカナダのショートトラック女子のキム・ブタン選手だ。13日の500メートル決勝で、ブタン選手を押したとして韓国の崔●(=王へんに民)禎(チェ・ミンジョン)選手が失格し、銅メダルを得ると、ブタン選手のSNSには「ブタンも崔選手を押した」「反則でメダルを取った。恥を知れ」との韓国語や英語の非難が殺到、コメントは1万件を超えた。

 「殺してやる」との殺害予告もあり、韓国警察が捜査に着手。カナダ当局も選手の保護に乗り出した。

 中国選手の失格の腹いせに「韓国がどれほど卑劣か分かった」「韓国は中国の属国だ」と韓国選手のSNSなどに中国語の中傷が相次いだケースもあった。

 ソチ五輪ショートトラック女子で転倒し、韓国選手を巻き添えにした英国選手が中傷のやり玉に挙げられるなど、過去の五輪でも韓国から特定選手へのネット攻撃は繰り返されてきた。ネット上では、選手個人への中傷の自制呼び掛けに反発する書き込みも見られた。韓国紙は「五輪開催国として国の品格を落とすほかない」と警告している。

2018.2.21 09:35
産経ニュース
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180221/pye1802210017-n1.html

渡辺選手のブレードに手をかけて「妨害」 ショートトラック北朝鮮チョン選手に非難殺到、見なきゃ損ヾ(⌒▽⌒)ゞ

1 :ベラドンナ ★:2018/02/21(水) 13:21:16.01 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/L00nwvL.jpg http://news.livedoor.com/article/detail/14331977/

平昌五輪のショートトラック男子500メートル予選が20日に行われ、渡辺啓太選手と坂爪亮介選手が準々決勝に進んだ。
渡辺選手は予選7組の2位に入ったものの、北朝鮮のチョン・グァンボム選手に意図的な妨害があったとしてネットでは非難の声が殺到している。

予選7組には、内側から北朝鮮のチョン選手、渡辺選手、韓国の黄大憲選手、アメリカのトマースインサク・ホン選手が出場。
スタートダッシュで負けたチョン選手は、第一コーナーの直前で体勢を崩し前かがみに転倒。
この際、腹ばいの状態になったチョン選手は、右前方にいた渡辺選手の方へ手を伸ばし、足に接触。
スケート靴のブレードにチョン選手の手が絡まった渡辺選手は若干体勢を崩した。

第一コーナー前での転倒だったため、レースは中断し再スタート。
しかし、またも第一コーナーでチョン選手と渡辺選手は接触し、チョン選手が転倒。
レースは審議となりチョン選手は失格、渡辺選手は2位で準々決勝に進むことになった。

チョン選手の最初の転倒にネットでは非難が殺到。
渡辺選手のブレードを掴もうと手を伸ばし、故意に妨害したとする声が多数あがっている。
「完全に故意」「酷過ぎる…スポーツマンシップに則れない選手に五輪参加の資格はあるのですか!?」「五輪に出てくる選手としての誇りを感じられない」「こういう行為、IOCで取り上げないのでしょうか?」「最初から妨害するために転倒したように見えます」「指切断してもおかしくないくらいに危険」「渡邊選手が転倒し怪我をしなかったことにまず安心しております。そして無事に準決勝に進出できてよかった」

下町ボブスレー夢叶わず、ジャマイカ代表は外国製の別そりで出場し前半戦は18位、後半戦は21日に行われる、マジックシ#!

1 :豆次郎 ★:2018/02/21(水) 02:47:44.81 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/sTxt7kD.jpg [2018年2月20日23時40分]
 下町の職人たちの夢は今回もかなわなかった。20日、平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)のボブスレー女子2人乗りが始まり、使用するそりを巡って騒動になったジャマイカ代表は、東京都大田区の町工場が中心となって開発した国産の「下町ボブスレー」ではなく、外国製のそりで出場した。

 当初は下町ボブスレーで五輪に参戦する契約だったが、大会前に覆された。現地で観戦したプロジェクト推進委員会の国広愛彦委員長は「一緒に頑張ってきた仲間なので、応援する気持ちもあった」と複雑な胸中を語った。

 下町ボブスレーの推進委は前回ソチ五輪と今大会で日本チームには採用されず、海外に希望を求めた。無償提供した最新機で選手の意見も反映させながら改良を重ねたが、昨年12月のワールドカップ(W杯)に輸送トラブルでマシンが到着せず、これをきっかけにジャマイカはラトビア製の使用を開始。今月5日、五輪でも下町ボブスレーではなくこのそりを使うと通達した。

 海外メディアによると、ラトビア製そりの所有者というジャマイカ代表のドイツ人コーチが最近辞任。推進委はそりと整備士を会場近くに待機させてジャマイカ側が支援を求めた場合に備えたが、同国代表の関係者はラトビア製そりの所有権は自分たちにあると主張していた。

https://www.nikkansports.com/m/olympic/pyeongchang2018/bobsleigh/news/201802200000821_m.html?mode=all
http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/b/0/-/img_b04d7e09cefd88029786817d24413df125905.jpg

ジワジワくる#!、渡部暁斗、前半飛躍はトップ!日本選手団冬季五輪最多11個目のメダルなるか/複合

1 :豆次郎 ★:2018/02/20(火) 20:09:03.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4Do1OJV.jpg 2/20(火) 20:03配信
 平昌五輪第12日(20日、アルペンシア・ジャンプセンター)ノルディックスキー複合個人ラージヒルの前半飛躍(HS142メートル)で、ノーマルヒルで2大会連続銀メダルの渡部暁斗(29)=北野建設=は134メートルの138・9点で1位。2位のヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)に1秒差をつけて後半距離(10キロ)に臨む。山元豪(23)=ダイチ=は127・5メートルの124・5点で8位、永井秀昭(34)=岐阜日野自動車=は134メートルの121点で13位、渡部善斗(26)=北野建設=は121メートルの110・6点で20位だった。

 渡部暁は個人ノーマルヒル2連覇で4位のエリック・フレンツェル(ドイツ)に24秒差をつけて後半距離をスタートする。日本勢がメダルを獲得すれば、1998年長野五輪を1つ上回り、11個で冬季最多となる。

 渡部暁は今大会、個人ノーマルヒルの後半距離(10キロ)で、自身より8秒遅く出たフレンツェルに最後で引き離され、4秒8差をつけられ銀メダルに終わった。またワールドカップ(W杯)では今季初優勝した個人第2戦は前半飛躍のHSが平昌と同じ142メートルの台で行われ、ヤン・シュミット(ノルウェー)に36秒、ヨハネス・ルゼック(ドイツ)に50秒、フレンツェルとファビアン・リースレ(ドイツ)には1分20秒以上の差をつけてトップに立ち、逃げ切っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000554-sanspo-spo

やり過ぎじ+#+、リポビタンD押収された フィギュアスケート会場

1 :muffin ★:2018/02/20(火) 10:52:45.29 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jBypF6Q.jpg http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180220-OHT1T50030.html
2018年2月20日7時0分 スポーツ報知

私のエネルギー源「リポビタンD」が没収された。諸事情によりスーツケースを持ってフィギュアスケート会場に入ろうとすると、セキュリティー担当に「中を開けてくれ」と言われた。
4本のリポビタンDを指さし「ダメだ」と×マーク。蓋の開いていないペットボトルはOKなのに…。大会終盤の疲れを取り除こうと、わざわざ日本から運んできただけにショックも大きい。

ゲート内には分厚いガラス扉の箱が置いてあり、カッターやはさみなどの“凶器”と一緒に箱の中へ。鍵がかかっており、無断では開けられない。生き残っている1本をチビチビ飲んで、帰国の日まで頑張りたい。

葛西 メダルなしも晴れ晴れ「五輪を家族に見てもらうことが1番の目標だった」、お、器ちΣ( ̄□ ̄;)

1 :豆次郎 ★:2018/02/20(火) 00:39:42.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/V4xnUDT.jpg 2/20(火) 0:36配信
葛西 メダルなしも晴れ晴れ「五輪を家族に見てもらうことが1番の目標だった」

 「平昌五輪・スキージャンプ男子団体」(19日、アルペンシア・ジャンプセンター)

 冬季五輪最多の8度目の五輪となった葛西紀明(45)=土屋ホーム=を擁する前回銅メダルの日本は合計940・5点で6位に終わり、2大会連続のメダルを逃した。ソチ五輪では個人と団体で2つのメダルを獲得した“レジェンド”だったが、今大会はメダルなしで競技を終了。それでも葛西の表情は晴れやかだった。

 1つ夢を叶えた大会だった。初めて家族の前で飛んだ五輪。ソチ五輪後に結婚した妻の怜奈さん、16年に誕生した2歳になる娘の璃乃ちゃんがラージヒルに続いて会場で観戦。「家族に見てもらうことが1番の目標だった」。8度目の五輪の重圧と、平昌の気まぐれな風に苦しめられた中、今までにはなかった力に背中を押された。

 そして新たな目標もできた。「次は家族のいる前でメダルを取るっていう大きな目標ができた」。取材中、通りがかったオーストリアの選手に「北京も出るの?」と聞かれ、「オフコース」と答えた。4年後は49歳で迎える22年北京五輪。“レジェンド”の夢は終わらない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000136-dal-spo
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180219-00000136-dal-000-1-view.jpg

やばす╭(´・⊖・`)╮、涙するライバルを慰めた小平奈緒、日韓選手の友情に韓国ネットも感動=「このまま日本と仲良く過ごしたい」[02/19]

1 :まるもり ★:2018/02/19(月) 22:56:56.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/TDZifTG.jpg http://www.recordchina.co.jp/b571120-s0-c50.html

2018年2月19日、ノーカットニュースなど複数の韓国メディアは、2018平昌(ピョンチャン)冬季五輪スピードスケート女子500メートルの決勝レースが終わった後に日韓の選手が見せた友情について伝えた。

18日に行われた決勝レースでは、小平奈緒選手が金メダル、韓国の李相花(イ・サンファ)選手が銀メダルを獲得した。小平選手はレースを終えた後、涙を流す李選手に近づき、李選手を抱きしめ「私はあなたをリスペクトする」と健闘を称えた。その後、涙を拭いた李選手は小平選手と共に、それぞれの国旗を手に持って試合会場を訪れた観衆の歓呼に応えた。

ノーカットニュースは「レースを終えた2人は同じ目標に向かって汗を流した友人に戻った」と2人の友情を紹介している。国際オリンピック委員会(IOC)もホームページでこのニュースを伝え、「金と銀が決定した後、新チャンピオン小平が李相花に近づいた」とし「2人は(それぞれの)国旗を持って共に氷上に立った」と伝えた。

米AP通信は「試合後に李相花と小平が各自国旗を持って共に競技場を回った」とし、「歴史的な問題で仲が良くない両国が、スピードスケート競技場では和合を見せてくれた」と強調した。また、米NBCも「新チャンピオン小平とオリンピック3連覇に失敗した李相花が互いに激励する場面は、スポーツマンシップとは何なのかということを見せてくれた」と喝采を送った。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「2人の姿は今回の五輪で最高の場面だった」「両選手を見て感動した」「国も人種も宗教も理念も、私たちは全てを飛び越えることができるんだ。本当にありがとう」「これがまさにスポーツ選手のあるべき姿」など、2人の友情に感動の言葉が多く寄せられた。その他、「このまま日本と仲良く過ごしたい」と願うコメントもあった。