「いや╭(´・⊖・`)╮、落合福嗣、アニメ「グラゼニ」主人公の声抜てきに「皆さんのところにいかに(作品を)お届けするかが勝負」[18/02/12]

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/12(月) 14:11:50.37 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xvDr8Jk.jpg 落合福嗣、アニメ「グラゼニ」主人公の声抜てきも「決まったからゴールじゃないんで」
2018年2月12日10時19分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180212-OHT1T50140.html

落合福嗣

元中日監督の落合博満さん(64)の長男で声優の落合福嗣(30)が、12日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月〜金曜・前9時50分)にVTR出演。今春放送開始のBSスカパーのアニメ「グラゼニ」の主人公・凡田夏之介の声に決まったことへの思いを明かした。

2015年に声優プロダクションの名門・青二プロダクションに所属。その7か月後には国民的アニメ「ちびまる子ちゃん」に声優出演。以来、60以上の作品に携わるなど成長した落合は「(今回の抜てきも)やったーというより、決まったからゴールじゃない。皆さんのところにいかに(作品を)お届けするかが僕らの勝負なので」ときっぱり。

同作品の渡辺歩監督も「7色の声プラス誰も持っていない、ふわっと感がある。あらゆるシチュエーションに対応できる素晴らしい声優さんです」と評価する落合。「自分の声がいい声とか思わないし、個性的でもないんです、実は。来る仕事、来る仕事を全部こなして、この声は君にしか任せられないんだっていう声優になりたいんです」と気合たっぷり話していた。
http://www.hochi.co.jp/photo/20180212/20180212-OHT1I50064-L.jpg

こうやっΣ( ̄□ ̄;)、旭日旗を連想させるデザインの帽子を着用 男子モーグル・西伸幸が謝罪「いろいろなところで迷惑をかけて申し訳ない」

1 :かばほ〜るφ ★:2018/02/09(金) 16:57:42.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gaDwPUJ.jpg 西「申し訳ない」旭日旗を連想させる帽子着用/モーグル
2018.2.9 14:52

平昌冬季五輪の選手村でフリースタイルスキー男子モーグルの西伸幸(32)=マンマーノフーズ=が
旭日旗を連想させるデザインの帽子を着用していたことを9日、明らかにし、謝罪した。
同日の予選終了後に「スイスで買った帽子で、悪いという認識はなかった。
いろいろなところで迷惑をかけて申し訳ない」と述べた。

韓国紙、中央日報(電子版)の報道について、同選手が説明した。

同紙によると、国際オリンピック委員会(IOC)が公式インスタグラムで、
選手村で過ごす選手の様子を伝えようと、他国の選手と談笑する日本選手の写真を掲載。
この選手の黒い帽子に旭日旗に似たマークが入っていた。

日本オリンピック委員会(JOC)は、全日本スキー連盟を通じて西に
「誤解を招く服装は慎むように」と注意した。(共同)

サンスポ
http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180209/pye18020914520045-n1.html

こりゃ凄いい(っ’-‘)、舛添要一前都知事「私は文春砲が許せない。週刊誌は日陰者、日の当たるところで大手を振って公道を歩くな」

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/02(金) 12:02:51.15 ID:qL0hzyiX0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/H8g5dZr.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
誰がなんと言おうと、私は「文春砲」が許せない(抜粋)

 第三に、格の違いが整合化された時代ではなくなったという点を指摘して
おきたい。野球でも、1軍と2軍、プロ野球と草野球の違いは歴然としている。
繁栄の時代には、週刊誌はマスコミの中では二流であり、いわば「日陰者」の
立場にあった。堅気の人間は、そこに掲載された記事など信用せず、話題に
上らせることすら恥だとされた。ところが、その週刊誌記事が大マスコミ以上に
世の中を動かす時代になり、全国紙もテレビもその後追いに走るという奇妙な
状況になってしまった。

 テレビのワイドショーは、不況で制作費が不足しているのか、週刊誌報道を
元ネタにして番組を作り、不倫スキャンダルを全国に広める役回りになり
下がった。世間の人も、週刊誌を買えば400円程度の出費になるが、テレビは
無料である。
 「日陰者」が日の当たるところに出て、大手を振って公道を歩くような時代は
尋常ではない。たとえは悪いが、極道がマスコミに出て自らの仁義を開陳する
ようなことがあれば、それはもはや極道ではない。
その点では、不倫疑惑を報じる週刊誌などはパパラッチと同じである。大義や
正義があるわけではない。読者や視聴者の好奇心を刺激して金もうけをたくらん
でいるだけの話である。しかも、パパラッチ以上に始末に負えないのは、検察官
であるかのように正義を振りかざし、不倫の当事者を断罪しようとすることで
ある。
 取材した記者は、実名を公開し、顔を全国にさらすわけでもない。陰に隠れて
書いている。だから「日陰者」なのであり、そう言われるのが嫌ならば、正々
堂々とテレビの画面に顔を出し、名を名乗ればよいだけの話である。自分が他人
を断罪できるほど、品行方正な道徳人とでも思っているのであろうか。
http://ironna.jp/article/8829