じゃじゃ(ᅙωᅙ)ふっふっふ、スバル、米国販売で現代自追い抜く公算大か−新SUV「アセント」で

1 :ノチラ ★:2017/11/29(水) 13:51:26.89 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/g6mUpuN.jpg https://assets.bwbx.io/images/users/iqjWHBFdfxIU/ikUav9LXjzDw/v0/1200x-1.jpg
SUBARU(スバル)は新モデルを公開するのにうってつけの時を選んだ。新モデルの名前は英語で「上昇」を意味する「アセント」だ。

スバルは自動車業界の羨望(せんぼう)の的となる成長を遂げているが、今週のロサンゼルス自動車ショーで新型スポーツタイプ多目的車(SUV)となるアセントを公開する。米国での月間販売が6年近く連続で増加している同社は、このままいけば2017年に韓国の起亜自動車を追い越す見通しであるほか、現代自動車にも肉薄している。

アセントはスバルの成功をけん引してきた全輪駆動クロスオーバーの新たなモデルであると同時に、同社のラインアップの大きな空白を埋めることにもなる。約4年前に「トライベッカ」の生産が終了した後、スバルには3列シートのSUVがなかった。

ミシガン州サウスフィールドにある現代自・起亜・スバル販売店のオーナーであるジョージ・グラスマン氏は電話取材に対し、「スバルが現代自を追い越すことは完全に可能だ」と語った。

グラスマン氏は、アセントがトヨタ自動車の「ハイランダー」など中型SUVに対する「真のライバル」になると予想。ハイランダーの1−10月の米国販売は17万5000台余り。アセントの販売がこの数分の1にとどまっても、スバルが来年に現代自を追い抜く可能性は十分ある。

スバルの1−10月の米国販売台数は現代自を約3万2000台下回る。この差は1年前には15万台近かった。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-29/P05MB46S972F01

前が滑って(*゚∀゚)、雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

1 :ニライカナイφ ★:2018/01/27(土) 19:53:23.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/yMIWXJJ.jpg ◆【試乗】雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

■公道で安心して楽しめるようにスバルはクルマを作っている

毎年メディア向けにスバルは、走りの理解を深めてもらう狙いから、雪上試乗会を開催する。
例年だとテストコースなどクローズド環境での試乗だが、今年は一般道での試乗を準備してくれた。

■スズキ クロスビーは間違いなく売れる。が、車名はビッグハスラーがよかった!?

冒頭でスバル広報より、「クローズドの環境のほうが当然安全ですが、我々の言う安心と楽しさは、リアルワールド環境で得られることにこだわり開発しています。
今回は過酷な走行環境なので新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)と熟成を重ねているスバル独自のシンメトリカルAWDが主役となります。
運転支援&予防安全のアイサイトもリアルワールドで安心と楽しさを求めて作られています。
そのような背景があり、今回はより深くスバルワールドを堪能してもらうべく、公道にしました」と経緯が説明された。

WEB CARTOPでもレポートしているが、雪道のツーリング比較テストを今までも数多くやってきて、その実力は肌身で痛感。
そもそも比較テストにスバル車を入れる背景には、何かの時のレスキュー隊的な心の安心を求めての狙いもあったりする。
そんな訳で、 青森から岩手の安比高原スキー場まで、途中千人風呂で有名なお肌ツルツル効能の酸ヶ湯温泉に立ち寄るルートで、インプレッサスポーツとXVを乗り継ぎながら編集部と和やかに移動開始。

「緊張を強いることがない」。
これがスバル×雪道の最大の強みだろう。もちろんモデルごとに性能は違う。
しかし、どのモデルでも安心と楽しさを求めた結果として、それぞれパッケージやキャラクターに合わせるように4種類の4輪駆動を持っているのが象徴だろう。
言うなれば、スバルのエンブレムが着くモデルでは、差別なく、安心と楽しさを提供しようとしているわけだ。

■安心と楽しさが両立し疲れないクルマに
こんなフワッとした話ばかりしているが、仕方ない。
圧雪路、氷、シャーベット、舗装路。山間部、街中、高速といったなかで過酷な環境になるほどに、その走りに不満などなくなる。
先に言うが、不満はカメラを使うアイサイトが、人間が見えづらくなる吹雪などの環境では同様に機能が低下することだ。

標準化を目指してコストを抑える狙いを持っているので仕方ないが、将来は悪天候でも前を見定める可能性があるミリ波レーダーなどの安価な搭載にも期待したいところ。
ちなみに某所でアイサイトはステレオカメラをやめるなんて情報が出まわったが、それはキッパリ否定していた。
それから細かい点だが、USBケーブルでオーディオ接続できないことは改善の余地ありだ。
Bluetooth接続しかできないのは、知り合いのスマートフォンに入っている音楽を聞きたいときに何かと不便。

さて、不満なしと言っても特徴は述べておこう。
インプレッサスポーツの良さは、まず低重心。腰を落として運動をするときのような、路面に吸い付くような感覚、フットワークが効きそうな安心できる感覚が絶えずある。
これがSGPの効果だろう。

さらにハンドルからの手応えは、緊張を強いない適度な遊びが設けられながらも、変化を的確に手応えとして伝える絶妙なもの。
そこに約7割もボディ剛性を高めた効果だろう、シートから腰に、硬めの雪かフカ雪かなどの路面の状況が伝わる。
それら手と腰から情報から、路面を的確に掴み取れて、路面判定の判断ミス少なく走れるのが安心を生んでいた。

■写真
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carview! 2018.1.27

※続きます
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180127-10283307-carview/?mode=full