本物じゃね(*´ー`*)♡♡♡、マツダ、簡易型ハイブリッド車発売へ…19年

1 :ノチラ ★:2018/02/16(金) 23:15:47.21 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mIMCDAE.jpg マツダは、2019年にマイルドハイブリッドと呼ばれる簡易型システムを搭載したハイブリッド車(HV)を発売する。

自動車各社がHVや電気自動車(EV)に注力する中、マツダはエンジンにこだわる独自路線を続けてきたが、世界的な環境規制の強化で電動化に踏み切ることになった。

マイルドHVは小型の電池でモーターを動かし、エンジンの力と合わせて発進・加速する仕組みで、ガソリン、ディーゼルエンジン車よりも二酸化炭素(CO2)排出量を減らせ、燃費性能も高い。マツダは次世代エンジン「スカイアクティブX」と組み合わせる。

トヨタ自動車の「プリウス」など通常のHVとは異なりモーターだけでは走行できないが、価格を抑えられるため、新興国でも販売しやすいと期待される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00050065-yom-bus_all

お前らが買って後悔したメーカー 俺はエアコンはパナソニック 車はマツダ、ギョギ^^^

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/17(土) 13:30:52.47 ID:+mTO8E1I0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/7YK7qVh.jpg http://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
マツダ、デミオなど3車種リコール 計15万8千台

マツダは1日、加速が悪くなる恐れがあるとしてデミオとCX—3、アクセラの3車種計15万8785台
(2014年8月〜17年10月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

また日産自動車は、ブレーキが利きにくくなる恐れがあるとして、ジューク1万4615台(15年8月〜17年12月製造)のリコールを届け出た。

https://www.asahi.com/articles/ASL215SZ2L21UTIL03P.html

彡⌒ ヾ(ᅙωᅙ)ふっふっふ、マツダ「CX-5」改良、3/8発売 – 最新のSKYACTIVエンジン全面展開

1 :ノチラ ★:2018/02/08(木) 19:22:40.37 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/EqXijUj.jpg マツダは8日、クロスオーバーSUV「CX-5」を商品改良して予約開始し、3月8日に発売すると発表した。同社の国内向けSUV最上位モデル「CX-8」にも搭載される進化したクリーンディーゼルエンジンに加え、新技術を採用したガソリンエンジンを搭載するなど最新のSKYACTIVエンジンを全面展開する。
https://news.mynavi.jp/article/20180208-582499/images/001.jpg

ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」「SKYACTIV-G 2.5」に「エッジカットピストン」「低抵抗ピストン」などの新技術を採用し、「SKYACTIV-G 2.5」には「気筒休止」技術を同社初採用。ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」には「急速多段燃焼」などの技術を採用し、実用燃費や走行性能を向上させている。

「360°ビュー・モニター」をメーカーセットオプションで設定したほか、「車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全グレードに標準装備するなど、安全性や利便性も向上。フロントドア / リアドアのパワーウインドーに「自動反転機構およびワンタッチ&タイマー付」も採用した。好評のパワーリフトゲートのメーカーセットオプション設定をガソリンエンジン車にも拡大し、機能性も向上させた。

これらの改良により、ガソリンエンジン車では高速道路やバイパスでの走行など一定速度で巡航している状態での実用燃費の向上、ディーゼルエンジン車では多人数乗車時や荷物を載せた状態で従来以上の快適な走りと実用燃費の向上が期待できるという。

「360°ビュー・モニター」を使用することで、駐車時や狭い道でのすれ違い時、見通しの悪い交差点進入時でもより安全な運転をサポートできるようになる。今回の商品改良では、このように日常的に使用されるシーンにおいて、これまで以上に「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」が実感できることをめざしたとのこと。
https://news.mynavi.jp/article/20180208-582499/images/002.jpg
https://news.mynavi.jp/article/20180208-582499/

マツダ、現行型「デミオ、CX3、アクセラ」16万台リコール ディーゼルのすす問題などで、燃料費の安さ(っ’-‘)

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/01(木) 19:32:18.99 ID:ziBB0PEg0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/apuDCeW.jpg http://img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
マツダは2月1日、ディーゼルエンジンの保護制御が不適切なため、最悪の場合エンジンが破損する恐れがあるとして、「デミオ」「CX-3」「アクセラ」3車種計約15万8000台のリコールを国土交通省に届け出た。

 無負荷の状態でアクセルを全開し、燃焼異常が発生した場合でも、エンジンの保護機能が作動せず、燃焼圧力の上昇でエンジンを破損する可能性があるという。

 対象はデミオが約8万7000台、CX-3が約6万台、アクセラが約1万1000台。

 また、一定の条件でディーゼルエンジンにすすがたまり、最悪の場合エンジンが停止する恐れがあるとして、同じ3車種計15万8000台の「予見性リコール」を届け出た。

 ディーゼルエンジンで、低速で加減速する走行を繰り返すと、すすの量が増え、排気側バルブガイド周辺に堆積することがあるという。
排気バルブが動きにくくなる結果、加速不良や車体振動が発生し、エンジン警告灯が点灯するか、グローランプが点滅。最悪の場合、エンジンが停止する恐れがあるという。

 対象車について、エンジン警告灯が点灯するか、グローランプが点滅した場合、部品交換や清掃などを行う対応をとる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000090-zdn_mkt-ind