日本人になり( ・_・)ノΞ、ジャマイカ代表、「下町ボブスレー」に感謝の意

1 :シャチ ★ :2018/02/22(木) 12:26:14.05 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/yi4s2Xj.jpg 2/22(木) 11:56配信 読売新聞
 平昌五輪ボブスレー女子2人乗りに出場したジャマイカチームが22日、ツイッターで東京都大田区の
町工場関係者による「下町ボブスレー」開発プロジェクトメンバーとの記念写真を公開し、感謝の意を表した。

 同国女子として五輪初出場を果たしたジャマイカチームは当初、「下町ボブスレー」を使う予定でそりの
無償提供を受けていたが、大会直前でラトビア製のそりを使うと決定。それでも、21日のレースで観客席に
駆けつけてジャマイカに声援を送った「下町」プロジェクトメンバーに対し、
選手の1人は「情熱を持ってジャマイカボブスレーを支援してくれたことに、本当に感謝している」と語った。

 22日未明に更新されたツイッターには、「下町」のメンバーと共にジャマイカ国旗を持った
記念写真に添えて「すべてのファンとサポーターのおかげです!信じられない旅だった」とのメッセージがつづられた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00050091-yom-spo

内紛で窮地のジャマイカ代表に、下町ボブスレーが呼びかけ検討 「私たちのソリはいつでも準備が整っている」、ただ速いだ(*゚∀゚)

1 :ばーど ★:2018/02/15(木) 19:58:38.27 ID:CAP_USER9

下町ボブスレーが世界一速ければ喜んで使ってますよ

https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/jcast/20180215jcast20182321350_0.jpg

平昌五輪のジャマイカ代表ボブスレーチームが、コーチ辞任に伴って、使用予定のソリを使えなくなるかもしれない。

ジャマイカチームは日本の町工場が中心となって製作された「下町ボブスレー」を使うことで約2年前から契約していたが、五輪直前で使用拒否し、ラトビアの「BTC」社製のソリに乗り換えた経緯がある。

ところがここに来て、そのソリが使えない可能性が。下町ボブスレー側はJ-CASTニュースの取材に「私たちのソリはいつでも準備が整っていると呼びかけようかと相談しています」と明かすとともに、今回辞任するドイツ人コーチについても、その事情を語る。

■「チームにとって破壊的な影響力を持っていた」

ジャマイカ・ボブスレー・スケルトン連盟(JBSF)は2018年2月14日、ドイツ人コーチのサンドラ・キリアシス氏が辞任したと公式ツイッターで発表した。ジャマイカが出場する平昌五輪の女子2人乗りは、開催が20日に迫っている。

14日の地元メディア「ジャマイカ・グリーナー」によると、キリアシス氏は自分の所有物だとして競技に使うソリごとチームを離脱しようとしており、連盟は同氏が所有しているとの主張に異議を唱えた。連盟のクリス・ストークス会長は「彼女はチームにとって破壊的な影響力を持っていた。彼女が離脱して、チームの相乗効果は遥かに良くなり、緊張は緩和し、選手たちはより健康的な環境の中で集中できる」とコメントしている。この記事は連盟公式ツイッターがシェアしている。

また、英BBC(ウェブ版)は同日付で「生涯最も重要なレースは、内紛によって危険にさらされている」とジャマイカチーム内の現況を報じた。

ジャマイカのボブスレーチームといえば、東京都大田区の町工場など150以上の企業・団体が協力して開発を進める「下町ボブスレー」プロジェクトのソリを平昌五輪で使用すると16年1月に契約し、連携してきた。好成績を収める試合もあったが、17年12月にキリアシス氏が持つラトビアのBTC社製ソリに乗り換えると、平昌五輪直前になって下町ボブスレーのソリ使用を拒否した。

下町ボブスレー側は18年2月7日に公式サイトで、五輪で自分たちのソリを使うようジャマイカに求める声明を発表。スピードがBTC社製より速いことや、レギュレーションチェックに合格し安全性に問題がないことを主張しており、平昌にソリを持って行っていることなどを伝えている。

こうした状況で、連盟が下町ボブスレーのソリ使用に再度動いていないか。下町ボブスレーネットワークプロジェクトの担当者は15日昼、J-CASTニュースの取材に

“「ジャマイカの連盟から個別に連絡は来ておらず、町工場のみなさんもメディアを通して辞任やソリの件を知りました。我々としては、無理にお勧めはしませんが、お困りであればソリはいつでも準備が整っていると呼びかけをしようかと相談しているところです」と明かす。

■「BTC社のソリを強烈に押していたのがキリアシス氏でした」

「内紛」という情報も出回っている中、担当者は「今回の辞任についてチーム内の事情は特に入ってきていませんが」としたうえで

“「BTC社のソリを強烈に押していたのがキリアシス氏でした」とも話す。

キリアシス氏は選手時代、02年ソルトレークシティ五輪のボブスレー女子2人乗りで銀メダル、06年トリノ五輪では金メダルを獲得。世界選手権でも03、04年に銀、05、07、08年に金メダルという輝かしい戦績を収めてきたエキスパートだ。

下町ボブスレー担当者の話では、キリアシス氏は当初、ジャマイカ代表のジャズミン・フェンレイター選手の「パーソナル・コーチ」として帯同していたとし、チーム全体を率いる立場ではなかったという。それが「いつからか変わったのか、17年11月辺りから全体コーチのような立場になっているようです」と話す。

>>2以降に続く

関連ニュース
ジャマイカのボブスレー女子のコーチ辞任、他国の支援で出場は支障無しか
http://www.afpbb.com/articles/-/3162518 (2018年2月15日 14:09)

関連スレ
【下町ボブスレー】「支援要請に備え、そり待機中」 女子2人乗りのジャマイカ代表、コーチ辞任でそり使えぬ恐れ★3
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518686771/

下町ボブスレー「ジャマイカからの要請に備え、五輪会場周辺にソリとメカニックを待機させている」、人間離れだ( ・_・)ノΞ

1 :マイナンバー ★:2018/02/15(木) 13:59:25.10 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/l9mkqul.jpg 「下町ボブスレー」待機中 ジャマイカ支援要請備え
[2018年2月15日12時48分]

 東京都大田区の町工場が中心となって国産のそりを開発する
「下町ボブスレー」のプロジェクト推進委員会の国広愛彦委員長は15日、
ボブスレー女子2人乗りのジャマイカ代表が予定していたそりを使えない可能性が出てきたという海外メディアの報道に
「ジャマイカ・チームが支援を要請してきた場合に備え、そりとメカニックは会場周辺に待機している」と話した。

 ジャマイカ連盟は14日にキリアシス・コーチの辞任を発表。
英BBC放送(電子版)はそりを含む用具が同コーチの持ち物だったため、競技の参加に暗雲が垂れ込めていると報じた。

 推進委はジャマイカ連盟と「下町ボブスレー」で五輪参戦する契約を結んだが、開幕前に本番では使用しない旨を伝えられた。

https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/bobsleigh/news/201802150000504.html

展示の下町ボブスレーから「スポンサーのステッカー」消える 「ジャマイカ騒動で撤退説」は本当?担当者に聞いた、ひかりTV、(´▽`人‘▽’)

1 :Scott ★:2018/02/13(火) 21:32:42.11 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uLEYf8m.jpg https://www.j-cast.com/assets_c/2018/02/news_20180213193249-thumb-645xauto-131965.jpg

東京都大田区の町工場を中心に開発された「下町ボブスレー」の展示品からスポンサー企業のステッカーが剥がされているという指摘がインターネット上で伝わり、「平昌五輪のジャマイカ騒動でスポンサーが撤退したのでは?」という憶測が流れた。

だがJ-CASTニュースが下町ボブスレーのプロジェクトチームを取材すると、事情は異なっていた。ネット上の憶測に対し、担当者は沈痛な思いを明かす。

何十枚と貼られていたロゴステッカーがなくなる

報告はツイッターで2018年2月10日にあった。ボブスレーは大田区産業プラザ(PiO)に展示されているもので、以前は何十枚と貼られていたスポンサー企業のロゴステッカーがなくなり、ほぼ素地のブラック一色という簡素なルックスになっている。

「下町ボブスレー」プロジェクトは、平昌五輪で採用する方向で契約していたジャマイカチームが大会直前に使用を取りやめ、ラトビアのBTC社製ソリに乗り換えるという騒動の渦中にある。「ステッカー剥がれ」でこの問題を想起したユーザーは多く、「関わりたくないんだ」「逃げ足の速さ」などとして、梯子を外された形となったプロジェクトからスポンサー企業が撤退を図ったのではないか、という憶測が生まれ、ツイッターでの投稿も相次いだ。

大田区の町工場が大同団結して世界トップレベルの日本製ソリを作るという「下町ボブスレー」は、協力企業・団体が150超という一大プロジェクト。公式サイトによると、スポンサーはメインのひかりTVをはじめ、ANA(全日空)、伊藤忠商事、東芝、さらにデサント、日本通運など全21社が連なり、これらの企業ステッカーがPiO展示のボブスレーにも以前貼られていた。

本当にジャマイカ騒動を受けてスポンサーが撤退したのか——。J-CASTニュースが13日、下町ボブスレーネットワークプロジェクトの担当者に取材したところ、こう断言した。

「いえ、まったく違います」
では、なぜ貼られていたステッカーが剥がされているのか。

「撮影の都合で一時的に剥がしています。先週ごろからだったと思います。終わればまた貼り直す予定です」
ジャマイカチームの話とステッカーの件は無関係ということだ。
騒動後、スポンサーからは「温かい言葉」も

担当者は「スポンサー企業の皆様は資金提供だけでなく、運用のノウハウなども含めて提供いただいています。今回のジャマイカチームの話があってもプロジェクトから下りるということはなく、何社からは『大変だと思うが五輪を目指して続けてほしい』と温かい言葉をいただいています」と関係は変わらないと話す。なお、展示されているボブスレーは旧型モデルという。

下町ボブスレーの構想は2011年にスタート。16年1月にジャマイカのボブスレー連盟が採用を決定し、17年11月には「10号機」を使用した同国女子チームが北米杯で銀メダルを獲得するなど好成績を収めてきた。

だが、平昌五輪直前に使用拒否。ラトビアのBTC社製ソリと比べ、ジャマイカ連盟側が性能や安全性に疑問符をつけていることも報じられた。

こうした経緯からインターネット上では「下町ボブスレーはおとなしく引き下がれ。あまりに無様でみっともない」「むしろジャマイカに謝らなきゃな」「技術力のある下町のおっちゃんを神格化しすぎた」などと批判の書き込みが殺到する事態となっている。

下町ボブスレー側は5日に会見を開き、7日には公式サイトでも「ソリ開発・貸与の契約解除および損害賠償請求の法的措置を取る手続きを進めます」と声明を発表。ただ法的措置はあくまで「予告」であり、「これまでの経緯を思い出し原点に戻り、下町ボブスレーを使ってもらうことに立ちかえってもらうことを促すものです」といった内容も書かれている。

担当者は取材に対し、「ジャマイカチームの皆様は世界を転戦しながら日本の下町ボブスレーチームを訪れた時、『家に帰ってきたようだ』と涙を流してくれたこともあります。2年以上かけ、お互いに信頼関係を築いてきたと思っています。会見とウェブサイトの説明もジャマイカに振り向いてほしくて出した次第です」と話す。
「レギュレーションチェックの申し入れをしていますが…」
(略)
ネット上の誹謗中傷コメントに対し「町工場のみなさんは心を痛めています。補助金ドロボーと言われることもありますが、そんな下心はあるはずもなく、資金不足の中で一生懸命やられています。どうかご理解いただければと思っています」と話していた。

JCAST:https://www.j-cast.com/2018/02/13321155.html?p=all

下町ボブスレーができたこと・できなかったこと一覧が酷すぎると話題に、プライヾ(⌒▽⌒)ゞ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/11(日) 03:15:38.27 ID:ayC6AEYJ0

ジャマイカチーム 金が無くてオリンピックにでれないので下町ボブスレーから資金提供を受けていた、信じられんね( ・_・)ノΞ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/08(木) 10:10:31.07 ID:aTt/HbOS0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DDUhGaT.png http://img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif

下町ボブスレー、そり提供するジャマイカに資金支援

 東京都大田区の町工場が中心となって国産のそりを開発する「下町ボブスレー」のプロジェクト推進委員会は14日、
そりを提供するジャマイカ・ボブスレー連盟の国際大会出場を金銭面で支援すると発表した。同委員会によると、
来年の平昌冬季五輪を目指すジャマイカは資金難で国際大会に出場できないため、五輪出場権獲得が危ぶまれているという。
http://www.sanspo.com/sports/news/20171214/spo17121416420007-n1.html

下町云々(っ’-‘)、ホリエモン 「ジャマイカを批判するのはおかしい。下町ボブスレーは技術で負けたのにみっともない

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Y9oVurz.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
ホリエモン、ジャマイカ不採用の下町ボブスレーに「否定されて逆ギレとかみっともない」

実業家・堀江貴文氏(45)が6日、自身のツイッターを更新。
ジャマイカから平昌五輪で使わないとの連絡を受けた下町ボブスレーが法的措置を検討していることに「否定されて逆ギレとかみっともない」と私見をつづった。

東京都大田区の町工場が中心となって国産のそりを開発する「下町ボブスレー」のプロジェクト推進委員会はジャマイカ連盟にそりを供給。
提供したそりで五輪に参戦する契約を結んでいたが、このほど平昌五輪で使用しないという連絡があったため、損害賠償請求などの法的措置を検討している。

堀江氏は「下町なんとかとかノスタルジー以外の何者でもない。
それを否定されて逆ギレとかみっともない」とツイート。

続けて「契約書にそれ書いてあるんだったらそれはそうなんだろうけど技術が認められなかったのは事実な訳で、
技術的に劣ったものを使いたくないアスリートサイドの気持ちを考えたら今の時期に訴えるとかいうのはみっともないよねって話よ。
しかも技術がウリな団体なわけでしょ。俺なら今やらないね」とつづった。

さらに堀江氏は「むしろ、技術的に劣っていたのならカッコ悪いので訴えない。スルーする。
こんなんネガティブキャンペーンでしかないやん」「弱小下町企業ってのも自虐ネタとしか思えない」と辛らつだった。


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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000175-sph-ent

「下町ボブスレー」って雪のない東京で開発とか動作検証したの?、な?大ヾ(⌒▽⌒)ゞ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/07(水) 12:34:37.41 ID:jXlQ/tlq0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/h7pUie8.jpg http://img.2ch.net/ico/folder1_03.gif
「遅い、安全でない、検査不合格」ジャマイカ側の言い分

東京都大田区の町工場が開発した「下町ボブスレー」が平昌(ピョンチャン)五輪直前に、
ジャマイカチームから「使用拒否」を通告された。不採用の事情について、ジャマイカ・
ボブスレー連盟のクリスチャン・ストークス会長が朝日新聞の取材に答えた。

下町プロジェクトとジャマイカ連盟が契約を結んだのは、2016年夏。
「我々は下町の友人たちと、緊密に取り組んできた」とストークス会長は言う。

行き違いの始まりは昨年12月のワールドカップだという。
輸送トラブルで下町のそりが届かず、ジャマイカチームは急きょラトビア製のそりに乗った。

「すると驚異的に成績が伸びた。五輪出場権獲得へ大事な時期だった」とストークス会長は話す。
このそりに乗り続け、出場権を獲得した。

https://www.asahi.com/articles/ASL265R1DL26UTQP02Q.html