嘘だよね!?、元警部補ら、女性部下を羽交い締め、両足を開脚「性的な意図ない、男同士でも性行為、口移し…宴会芸」と無罪主張

1 :まるもり ★:2018/02/19(月) 23:39:58.26 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qgRW1CG.jpg http://www.sankei.com/smp/west/news/180219/wst1802190039-s1.html

2018.2.19 12:48
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 職場の飲み会で部下だった女性警察官にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつ罪に問われた、いずれも元福岡県警警部補の於保重信被告(59)と枝尾光博被告(58)の初公判が19日、福岡地裁(太田寅彦裁判長)で開かれた。2人とも起訴内容を否認し、無罪を主張した。

■口移し、男同士で性行為…宴会“伝統”芸として無罪を主張

 起訴状などによると、2人は県警留置管理課に所属していた平成27(2015)年9月、福岡市の飲食店で開かれた課員16人が参加した懇親会で、40代の女性巡査部長=当時=の体を無理やり触ったとされる。

 検察側は冒頭陳述で、於保被告が女性を羽交い締めにして引き倒し、枝尾被告が足首をつかんで両足を開脚し覆いかぶさるなどしたと指摘した。

 2人の弁護側は、懇親会では以前から氷や肉の口移しや、男性同士が性行為のまねをするといったことが行われていたと指摘。「今回もこうした宴会芸の一環で、性的な意図はなかった」と主張した。女性の様子を撮影する課員もいたという。

 女性は28年11月に県警に被害申告し、2人は昨年3月に在宅起訴され、依願退職した。

韓国人「君が代聞きたくない・チャンが勝てば良かった・キムヨナを彷彿・腹が痛い」、嘘だよねΣ( ̄□ ̄;)

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/17(土) 20:28:04.01 ID:RdlkFkC90

https://i1.wp.com/i.imgur.com/d8fUORU.jpg http://img.5ch.net/ico/pc3.gif

韓国人は「腹が痛い」!? 五輪2連覇・羽生結弦への複雑な本音

「『君が代』は聞きたくない」

 そんな雰囲気が変わったのは、昨日16日に行われたショートプログラムから。
この後、韓国の検索サイトでは羽生選手の名前はぐんぐん上位に上っていった。

 50代後半の会社員もショートプログラムで初めて羽生選手の存在を知ったそうで、
「旧正月で親戚が集っていた席でひとりが羽生選手のファンで、たまたまショートプログラムを見ました。
羽生選手については名前が聞いたことがある程度でしたが、ここまでうまいとは……。
金妍児選手を彷彿とさせる滑らかな演技で、驚きました。同じアジアの選手から金メダルが出て、
素直にうれしいですよ」と話していた。

「実力もあってイケメン。フィギュア男子は関心なかったけど、羽生選手には惹かれた」、
「昨シーズンから応援しています。本当に優雅」などと好意的な声が上がる一方、
「羽生選手、怪我しないように。でも、『君が代』は聞きたくないから、(3位になったスペインの)
フェルナンデスに勝ってほしかった」、「転ばなかったけど本当に圧倒的か?」などという声が聞かれた。

 ただ、反発する声に対しては「日本への被害意識や劣等感から抜けだそう」、「レベルが違う選手のよう。
認めるべきものは認めて、私たちの(チャ)ジュンファンも4年後にはこう育てよう」と諌めるような書き込みもあった。
今回韓国から唯一出場したチャ・ジュンファン選手は、羽生選手と同じブライアン・オーサーコーチの指導を受けていて、
総合得点「248.95」の15位に終わっている。「金妍児から羽生まで オーサーコーチ3連続オリンピック金合作」、
「羽生、チャ・ジュンファン、金妍児は共にブライアンの作品」
http://bunshun.jp/articles/-/6267?page=2

嘘だわ(´ ω `)ノシ、カーリング女子 OAR下し通算4勝1敗、鮮やかスチールで突き放す

1 :豆次郎 ★:2018/02/17(土) 22:34:48.48 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Ka57vl8.jpg 2018年02月17日 22:32スピードスケート
カーリング女子 OAR下し通算4勝1敗、鮮やかスチールで突き放す

<カーリング女子1次リーグ 日本—OAR>

 【平昌冬季五輪 カーリング女子1次リーグ 日本10—5OAR ( 2018年2月17日 )】 平昌五輪のカーリング女子は17日、1次リーグが行われ、世界ランク6位の日本(LS北見)はOARに10—5で勝ち、通算4勝1敗とした。

序盤から点の取り合いとなり、前半は4—4の互角で折り返し。日本は第6エンドでブランクエンドを狙ったが、わずかにストーンが残り1点をリードする形となった。

 続く第7エンドでは、スキップ藤沢が最終ショットでハウス中心付近のOARにストーンをはじき1〜3番手を確保、OARは最終ショットに失敗、3点をスチールし4点差に広げた。

 この後はOARの得点を抑えつつ日本がリードを守り、OARが第9エンドでギブアップした。

 この日は午前の対戦で世界10位の中国に延長の末6—7で敗れた。

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/02/17/kiji/20180217s00078000415000c.html

スポーツライターの小川勝さん「羽生選手、安倍首相からの電話に、「佐川長官を国会に呼んで」と言ったら…」、嘘だわ$+$

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/17(土) 16:17:59.50 ID:TLH1VZq50

https://i1.wp.com/i.imgur.com/kNd05hY.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
小川勝 @ogawamasaru
羽生結弦選手のところに、安倍晋三首相から電話がかかってきたら、羽生選手も
日本の納税者の1人だと思うので、「ありがとうございます、ところで総理、
佐川宣寿長官を、国会に呼んでいただけませんか?」とか言ったら、どうかな、
などと思うのですが  #フィギュアスケート #羽生結弦

https://hayabusa9.5ch.net/news/

レゴランド、1人1万5千円追加で特別ツアー、嘘だわ(*゚∀゚)

1 :ばーど ★:2018/02/16(金) 23:29:07.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Tvx9jCE.jpg  テーマパーク「レゴランド・ジャパン」(名古屋市)の運営会社は16日、入園料とは別に、1人につき1万5000円の追加料金を支払えば、VIPルームを利用でき、人気アトラクションを優先的に乗れる特別ツアーを4月1日から始めると発表した。1日あたり2組限定で募集する。ツアーは、同園のホームページで、3月1日から予約を受け付ける。

 ツアーでは、人気アトラクションが優先搭乗できるだけでなく、園内に用意したVIPルームで、レゴランドのキャラクターが出迎え、記念写真を撮影する。

 スタッフと一緒にオリジナルのレゴ人形を作り、日本中の名所をレゴブロックで作った「ミニランド」で、特製のレゴ人形を置いて撮影できる。

 ツアー限定の料理やスタッフが人気アトラクションを案内する。料金(入園料込み)は大人2人、子供1人の家族構成で約6万円。時間は参加者と相談で決める。

2018/2/16 21:28
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27024940W8A210C1L91000/

くりぃむ上田晋也が手作りチョコ批判「グレードダウンさせるな」「ほぼクソまずいよね」、嘘だわ( ・_・)ノΞ

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/02/16(金) 22:48:57.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bcn5RhO.jpg くりぃむ上田晋也が手作りチョコ批判「グレードダウンさせるな」
2018.02.16
https://smart-flash.jp/entame/34171?sp

 2月10日放送の『サタデージャーナル』(TBS系)でくりぃむしちゅーの上田晋也がバレンタイン文化に憤慨した。
「女性に怒られるのは重々承知で……手作りチョコを持ってくる方は、『何してんの』と思う。メーカーさんはベストの状態で発売してきて、それを溶かして、手間暇かけて何グレードダウンさせてるんだ?」

 義理チョコのお返しにも独自の見解を示した。

「必ず返します。女性はチョコレートって決まってるから楽。ホワイトデーは何あげていいかわからない。たとえば和菓子でも2年連続はない。チョコにチョコで返すのはおかしいし……ぶっちゃけ面倒くさい」
 上田は手作りのプレゼントに厳しく、2017年12月27日放送の『女が女に怒る夜』(日本テレビ系)ではパンを焼いてくる女性タレントを酷評。
「まぁ、ほぼクソまずいよね。だったら、コンビニで買ってきてって思う」と言い放って笑いを誘った。

 そんな上田だが、人には豪華なプレゼントを贈ったことがある。
2017年2月3日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で、ピコ太郎のプロデューサー・古坂大魔王が不遇時代、上田が自腹でCS番組を立ち上げてくれたエピソードが明かされた。
 古坂は「一番つらかった当時、『番組に出る』『カメラの前で喋る』っていう行為をやらなきゃダメだっていうことで、番組まで作ったのが、くりぃむの上田さんなんです」と告白。

 その番組は2006年開始の『上田ちゃんネル』(CSテレ朝)。
上田が「スポンサーがいなかったら、俺がやる」と言い放ち、「古坂っていうね、とんでもないヤツがいるんだ。そいつと俺で喋りたい」と男気を見せ、放送開始。現在も放送されている。

 たしかに、こんな豪気なプレゼントに比べれば、手作りチョコはランクが下がるかもしれないが、人からもらう物にはもう少し寛容になってもいいのでは。
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2018/02/16101523/ueda_shinya_1.jpg

羽生ショートで111.68のノーミス演技キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!、嘘だわ(*゚∀゚)

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/16(金) 14:14:31.53 ID:+um+mhE20

https://i1.wp.com/i.imgur.com/j8kTtdU.jpg http://img.5ch.net/ico/anime_matanki02.gif
ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000012-tospoweb-spo
【フィギュア男子SP】羽生結弦 ノーミス演技で111・68点

【韓国・平昌16日発】平昌五輪フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、
五輪連覇を狙う羽生結弦(23=ANA)は111・68点を叩き出し、5人を残して暫定トップに立った。

 大歓声のなか、最終第5グループの1番滑走で登場した羽生は、冒頭の4回転サルコーをきれいに成功。
トリプルアクセル(3回転半)、4回転—3回転の連続ジャンプも決めるなどノーミスの演技を披露した。

なぜ日本人選手は謝るのか? 社会学者の論考『選手はもはや「個人」ではない』にみる責任と呪縛、嘘だよね(´ ω `)ノシ

1 :的井 圭一 ★ :2018/02/16(金) 07:44:19.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5D2veQJ.jpg http://img.5ch.net/premium/1051729.gif
熱戦が繰り広げられている平昌オリンピック。メダルの期待がかかる日本人選手が続々と登場してくるなか、気に掛かるのは、その期待通りの結果を出せなかったときだ。これまでオリンピックなどのビッグイベントではしばしば、日本人選手がテレビの向こうにいるファンに向けて、涙ながらに謝る姿を目にしてきた。なぜ日本人選手は“謝る”のだろうか? スポーツの勝敗は誰のものなのだろうか? 平昌オリンピックが開催中で、東京オリンピックを2年後に控えている今だからこそ、あらためて考えてみたい。

期待通りの結果を残せなかったとき、ファンに対して謝るべきなのか?

日本の選手はお詫びの言葉をよく口にするような気がする。期待通りの結果を出せなかったとき、チームの足を引っ張るようなプレーをしてしまったときに「申し訳ない」と言う。

私がそんなことを感じたのは、2016年リオデジャネイロのオリンピック・パラリンピックの頃だった。米NBC局が映し出す米国選手は、負けたときでもあまり謝らず、サポートしてくれた周囲、応援してくれたファンに感謝の言葉を述べていた。それと比較すると、日本の選手はよく謝っていた。これは文化の違いから来るものだから、どちらが良くて、どちらが悪い、という種類のものではない。何かをしてはいけない理由を教えるとき、キリスト教文化圏では「神の命令だから」、日本文化圏では「他人に迷惑を掛けるから」とされることが多いことも影響しているだろう。

それでも、日本の選手が、記者会見で「申し訳ない」と絞り出すのを聞くと、私は心苦しい気持ちになる。スタッフやチームメイトら身近な人に謝りたいと思うのは、当たり前のことかもしれないが、テレビ画面の向こうにいる人たちにも謝らなければならないのか。不祥事の会見でもないのに。

結果を出せなかった選手がお詫びするのには、それぞれの事情があるだろうが、ここでは、私なりの考えを綴ってみたい。

報酬系を活性化させるマスメディアの報道

選手たちは、期待に応えられなかったことを申し訳なく感じているようだ。各競技団体、指導者ら、選手を直接的にサポートしている人からの期待がある。オリンピック・パラリンピック級の大きなスポーツイベントになれば、世間からの期待も膨らむ。

世間からの期待に少なからぬ影響を及ぼしているのが、マスメディアだ。マスメディアは選手への期待を煽りがちだ。

人の脳には報酬系というドーパミン神経系がある。報酬系は「心地よい」という感覚を生むための装置だ。例えば、喉が渇いている人が水を飲むと、報酬系は活性化する。実際に水を飲んだときだけでなく、もうすぐ水を飲むことができると想像するだけでも活性化するそうだ。人間は報酬系がゴーザインを出した行動を選ぶようになっているという。

これをスポーツ報道に当てはめてみる。これから始まる大会で、日本の選手はメダルを獲得できるかもしれない、と期待を込めた文脈で報じる。視聴者、読者は、応援する選手の活躍を想像するだけで、報酬系が活性化されるのではないか。胸躍る瞬間を逃したくないと思い、中継や記事を求めるのではないだろうか。マスメディアは、できるだけ多くの人に試合中継を視聴してもらう、記事を読んでもらうことでビジネスが成り立っている。だから、無意識的であれ、意識的であれ、期待させるような報道になっている。

敗戦の原因の追求から自らを守る

しかし、見ている人は、期待していた通りのことが起こらなかった場合には、期待していた分だけ、落胆や欲求不満を感じてしまう。期待外れのがっかりした気分から抜け出したいと思う。そのためには、納得できる敗戦の理由や文脈を必要とするようになる。

スポーツにかかわらず、何かうまくいかなかったときに、「なぜこうなったのか」と考える。たいていの人は、うまくいっているときには、「なぜうまくいったのか」を自問することは少ないだろう。

スポーツ報道でも似たようなところがある。選手が勝ったり記録を達成した瞬間には、その理由を報じるケースももちろんあるが、どちらかといえばそれがどれほど価値のあることなのかを強調する傾向が強いようにみえる。例えば、『〇〇種目では日本初の金メダル!』、『史上〇人目の記録達成!』などという表現だ。負けたときには、対戦相手や気候、審判などの外的要因、選手自身の内的要因を挙げ、説明を加えながらソフトランディングさせることが多いように感じる。

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180215-00010004-victory-000-8-view.jpg
続きはソース先で
(VICTORY)- Yahoo!ニュース 2/15(木) 19:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00010004-victory-spo