本田圭佑、社会貢献活動への批判に「コロンブスもこんな気分やったんかな」、実際な( ・_・)ノΞ

1 :もぐもぐ ★:2018/02/24(土) 14:05:22.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/C55bQYm.jpg  サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が24日、自身のツイッターを更新し「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける」とツイートした。

 その上で本田は「その度に「よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!」って気分になる。コロンブスもこんな気分やったんかな」とつづっていた。

 本田は23日に自身のツイッターを更新し、新たなオフィシャルアプリ「escapex(エスケープエックス)」を起動させたことを明かしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000115-sph-socc

韓国政府に$+$、日韓慰安婦合意、韓国外相が批判

1 :岩海苔ジョニー ★:2018/02/22(木) 08:13:33.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cdPcAEB.jpg  韓国の康京和(カンギョンファ)外相は21日の国会答弁で、2015年末の日韓慰安婦合意について「全ての人権問題は被害者が中心になるべきだ。問題の本質を忘れた交渉で、結果も被害者が受け入れられないものだった」と、厳しく批判した。一方で、康氏は「(日韓)両政府の合意があったことも受け入れる」とも述べた。

 康氏は26日からジュネーブで行われる国連人権理事会に出席し、慰安婦問題に言及する見通しだ。(ソウル=牧野愛博)

http://www.asahi.com/articles/ASL2P61C2L2PUHBI02B.html

安倍首相 止まらぬ朝日「口撃」に有識者「首相自身への批判をすり替えている」と指摘へ、ウキウキだ(*´ー`*)♡♡♡

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/20(火) 23:09:39.29 ID:9kdzyEl90

https://i1.wp.com/i.imgur.com/pY2PkFO.jpg http://img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
安倍晋三首相が先月末から国会の答弁で5回、学校法人「森友学園」問題に絡んで朝日新聞批判を展開した。自民党参院議員のフェイスブックにも朝日新聞を
「哀れ」と書き込んだ。首相が公の場などで特定の報道機関のバッシングを続けるのは異例だ。識者は
「首相は自分に都合のよい事実を切り取って自身への批判をすり替えている」と指摘する。【青島顕、川名壮志】(毎日新聞)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6272841

「戦後の韓国にとって日本が最大の手本だった」発言に多くの韓国人が批判→米NBCコメンテーター降板、サー・$+$

1 :pathos ★:2018/02/14(水) 13:38:18.03 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qHjWscX.jpg 米NBCは11日、平昌冬季五輪開会式で、戦後の韓国にとって日本が最大の「手本」だったと発言し、多くの韓国人に批判されたコメンテーターを降板させたと明らかにした。同日付の英字紙コリア・タイムズと韓国日報が伝えた。

ジョシュア・クーパー・ラモ氏は9日の五輪開会式で、日本の安倍晋三首相が観覧席にいるのに気づき、日本は「1910年から1945年にかけて韓国を占領し」たと述べた上で、「しかし、すべての韓国人は、自分たちの国が様変わりするにあたって、日本は文化的にも技術的にも経済的にも本当に大事なお手本だったと言うだろう」と発言した。

これに対して、多数の韓国人が強く反発。NBCに謝罪を求める請願には1万3000人の署名が集まった。

「ひどい、無知」

多くの韓国人はソーシャルメディア上のNBCの公式アカウントに、怒りの言葉を書き込んだ。

NBCのインスタグラム・アカウントに、「日本の植民地にされていた間の私たちの辛い歴史を、矮小化(わいしょうか)し、馬鹿にした。正式な謝罪をすべきだ」と書いた人もいた。

「私たちの祖父母は(日本に)殺され、若い女性は強制的に慰安婦にさせられた。NBCはそんなことを言うべきではない」と書く人もいた。

「あなたのコメントは無知で、ひどく私たちを傷つけた。五輪開催国について少しは勉強してみたらどうか」というコメントもあった。

ラモ氏は、ヘンリー・キッシンジャー元米国務長官が立ち上げた地政学コンサルティング会社キッシンジャー・アソシエーツの副会長で、アジアの政治経済について多くの文章を書いている。

米国で五輪を独占放送するNBCは批判を受けて、ラモ氏の発言を謝罪。さらに、匿名の広報担当が韓国日報に、ラモ氏は「開催国と世界のこの地域について視聴者に全体像を説明する」アジア専門家としてラモ氏を採用したものの、「(ラモ氏は)私たちと色々なことができるはずだったが、それはもう可能ではなくなった」と、降板させたことを明らかにした。

日本の統治下で、朝鮮人は戦闘の最前線に送り出されたほか、奴隷労働や強制売春を強いられた。日本政府は韓国併合についてこれまでたびたび謝罪しているが、強制売春をはじめとする日本統治下の過去は、多くの韓国人の逆鱗に触れる話題であり続けている。

(英語記事 Winter Olympics: NBC ditches analyst Joshua Cooper Ramo over Korea remark)
http://www.bbc.com/japanese/43041095

馬鹿じゃね( ・_・)ノΞ、“前科”のあるオランダ選手が韓国人選手に“中指”を立てて侮辱ポーズ? 4年前の事件を根に持つ韓国国内で批判が殺到

1 :鉄チーズ烏 ★ :2018/02/13(火) 20:36:43.26 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DJY0hHm.jpg  平昌冬季五輪のスピードスケート・ショートトラック男子1500メートルで銀メダルを獲得したシンキー・クネフト(オランダ)が表彰台で、優勝した林孝峻(韓国)に向けて“中指”を立てて侮辱したとの疑惑が浮上し、韓国国内で批判が殺到している。

 0秒07差で敗れた10日の競技後のセレモニーで、クネフトは林の右側に立って肩を組み、右手に平昌五輪の公式マスコット「スホラン」のぬいぐるみを持っていた。韓国の英字紙、コリア・タイムズなどに掲載された写真では、クネフトの右手の中指が立てられ、林を指しているように見える。

 韓国国内で批判がわき上がると、クネフトは翌11日に行われたメダル授与式の際、「中指を立てているように見えたかもしれないが、わざとではない。写真だと印象が悪いが、意図的ではない。僕はただメダルを持っていただけだ」と弁解したという。

 しかし写真が撮られたのはメダル授与式の前日のセレモニーで、まだメダルは与えられていない。「メダルを持っていただけ」というクネフトの弁明と矛盾する。しかもクネフトには、韓国国民がいまだに根に持っている“前科”があることから、簡単には疑惑は晴れない。

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 2014年にドイツ・ドレスデンで開催された欧州選手権。男子5000メートルリレーでロシアに敗れたクネフトは、ロシアの最終走者、ビクトル・アンをにらみながら両手の中指を立て、個人総合の銅メダルを剥奪された。

 実はビクトル・アンはロシアに国籍変更した元韓国人。2006年トリノ五輪では安(アン)賢洙(ヒョンス)として、1000メートル、1500メートル、5000メートルリレーの3冠を達成した。ロシア国籍となった後も、韓国国内では「ショートトラックの皇帝」と呼ばれてきた。

 今年1月には、サッカーの親善試合でコロンビア選手が人種差別的ジェスチャーをしたとして韓国国内で批判がわき上がった。コロンビア協会の謝罪にも、さらなる強硬措置を求める声が挙がった。

 平昌五輪でも、選手村でフリースタイルスキー男子モーグルの西伸幸が被っていたスイスで購入した帽子のデザインが、旭日旗を連想させるとしてかみ付き、謝罪に追い込んだ。

 コリア・タイムズは「多くの韓国人は、クネフトのかつての不謹慎な行為を納得していない」と指摘した。侮辱や人種差別には“敏感”なだけに、クネフト問題もしばらく尾を引きかねない。 (五輪速報班)

2018.2.13 19:07
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180213/pye1802130076-n1.html
http://www.sankei.com/images/news/180213/pye1802130076-p1.jpg
http://www.sankei.com/images/news/180213/pye1802130076-p2.jpg
http://www.sankei.com/images/news/180213/pye1802130076-p3.jpg

偽物か(ᅙωᅙ)ふっふっふ、アシュリー・ワグナーがロシアのザギトワの演技を批判 「前半時間潰しやって後半ジャンプするだけ」

1 :きのこ記者φ ★ :2018/02/13(火) 07:42:05.72 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/j0sXROf.jpg 2014年ソチ冬季五輪フィギュアスケート女子の米国代表のアシュリー・ワグナーが12日までに、
平昌五輪女子で優勝候補のアリーナ・ザギトワ(15)がフリーで後半にジャンプを集中させる演技について
「フィギュアの全てではない」と、ツイッターで批判した。

国ぐるみのドーピング問題のため「ロシアからの選手(OAR)」として出場したザギトワ選手は
全ジャンプを基礎点が1・1倍となる後半に跳び、得点を稼ぐ異例の構成で知られる。
ワグナー選手は「試合へのアプローチには敬意を払う」とした上で「前半に時間をつぶし、後半にただジャンプするだけ」などとつづった。

これに対し、ロシアの選手から反発の声が上がり、ソチ五輪女子金メダルのアデリナ・ソトニコワ選手は
「賛成しない。全てのジャンプを後半に集めた最も困難な構成だ」と強調。
02年ソルトレークシティー五輪男子王者のアレクセイ・ヤグディン氏も「よく考え、きれいな滑りで高得点を集めている」と反論した。

ザギトワ選手は12日の平昌五輪団体女子フリーで、世界歴代2位の自己ベストの得点を更新した。

http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180212/pye18021222140077-n1.html
http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/images/20180212/pye18021222140077-p1.jpg

毎日新聞の捏造発覚 「ツイッターでヘリ墜落被害家族への罵倒があふれた」 実際は、朝日新聞とヤフコメへの批判、いいねー$+$

1 :(^ェ^) ★:2018/02/11(日) 13:23:40.13 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/h9ZUpl6.png http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2018/02/9C31FB6A-86A3-4EED-AE5A-8562A20C76F0.jpeg

毎日新聞が11日に配信した記事「ヘリ墜落事故:被害者に暴言、想像力欠き冷酷 」の内容に捏造があることが当サイトの調査で判明した。

毎日新聞では「翌日、父の「許せないですよね」というコメントが新聞で報じられると、ツイッター上に非難の投稿があふれた。」と報じられているが、実際のツイッターでのコメントを当サイトで調査したところ、被害家族への批判的意見はほとんど見られず、多かったのはヤフーニュースにぶらさがる「ヤフコメ」での暴言を批判するもので被害家族を気遣うものであった。その他のコメントでは「朝日新聞はヘリ墜落現場の上空をヘリで撮影するのか」といった批判が多かった。

朝日新聞とヤフーの問題を隠す毎日新聞

(略)

http://ksl-live.com/blog13801

参考
【毎日新聞】<ヘリ墜落事故>被害者に暴言「墜落して亡くなった隊員の事考えねーのかよ」 想像力欠き冷酷★4
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518321015/

ありえ??、白鵬はなぜこんなにも批判にさらされるのか

1 :豆次郎 ★:2018/02/10(土) 20:29:05.27 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LZTnm61.jpg 2/10(土) 20:25配信
東洋経済オンライン
白鵬はなぜこんなにも批判にさらされるのか

 いま最も話を聴いてみたい人物といえば、なんといっても白鵬である。昨年の九州場所を前に発覚した暴行事件以来、相撲界が揺れに揺れているのはご存じのとおりだ。

 メディアはわかりやすい対立の構図を仕立て上げ、それぞれの陣営の応援団を買って出た関係者が次から次にワイドショーに登場してはもっともらしい背景を語ってみせる。相撲界をめぐる空騒ぎは一向におさまる気配がない。

 マスコミの視線は当然のごとく白鵬に集中する。なにしろ9年もの長きにわたって国技の頂点に君臨してきた人物だ。彼はいまどんな相撲観を持ち、どんな未来を思い描いているのか、その思うところが聴きたい。だが一連の騒動以来、黙して語ることがない。

■のべ100時間余りにわたるインタビュー

 その結果というべきか、いま白鵬は猛烈なバッシングにさらされている。思い上がっているだの傲慢だのと批判され、張り手やかち上げなどの取り口を「横綱らしくない」などと非難され、途中休場すれば「もう終わった」とまで言われる始末。

 『白鵬伝』は、そんな現状に一石を投じる一冊だ。ただし本書はいわゆる評伝ではない。白鵬の相撲人生における3つの歴史的な瞬間について詳細に描いたものだ。1つ目は大鵬の偉業32回の優勝記録を塗り替えた瞬間、2つ目は伝説の大横綱・双葉山の不滅の69連勝に挑み敗れ去った瞬間、3つ目は歴代通算最多勝利1048勝を達成した瞬間である。

 著者の朝田武藏氏は元日本経済新聞の記者。白鵬に足かけ8年、のべ100時間余りにわたるインタビューを重ねてきただけあって、初めて目にする白鵬の肉声が満載だ。ある箇所では、えっ!?  そんなことを考えていたのと意表を突かれ、またある箇所では、なるほどそういう事情があったのかと腑に落ちた。だがなによりも驚かされたのは、本書の中で白鵬が惜しげもなく自らの手の内を明かしていることだろう。

 おそらくここに書かれていることは白鵬にとっての最高機密事項だ。対戦する力士にとってみれば喉から手が出るほど欲しかった情報だろう。だが、たとえ他の現役力士たちが本書で手の内を知ったからといって、それで白鵬に勝てるかといえば、その可能性は限りなく低いと言わざるを得ない。なぜならここで白鵬が明かしている秘密は、「相撲の奥義」とでも呼ぶべきものだからだ。白鵬がいかに前人未到の頂に立っているかということが、本書を読んでよくわかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00207968-toyo-soci